事故情報データバンクシステム

事故情報データバンクシステムは、関係機関より「事故情報」「危険情報」を広く収集し、事故防止に役立てるためのデータ収集・提供システムです。
このシステムは消費者庁と独立行政法人国民生活センターが連携して、関係機関の協力を得て実施している事業です。

 
 

事故情報を閲覧する過去の登録事故情報データベースから、検索・閲覧が可能です。

登録件数(H21年9月~)
289,438件

複数の単語をスペース区切りで指定できます
何も入力せずに検索すると、全ての事故情報を検索します

 
 

事故情報データバンクからのお願い

事故情報データバンクからのお知らせ

(注)事故情報データバンク内の情報は、消費者事故に該当するか否かを確認・調査中の情報を含んでいます。
各関係機関の情報の属性については、「よくある質問」をご覧下さい。